久しぶりの晴天の日、富士山にシャボン玉が煌めいた
三月となり、暖かい日が続くかと思われたけれど、再び寒波に襲われて雪が降り積もったりして冷えるので、灯油を買いにGSに車を走らせたりした。
それでもまた快晴の朝を迎え、澄んだ朝の大気を通して冠雪の富士山がひときわ美しく眺められた日、なにやらキラキラするものが窓辺を漂ってゆく。よく見れば、階下の子供たちがシャボン玉で遊んでいるのだった。
降雪の後の日は大気が澄んで、富士山も映える
富士山に 煌めき揺れる シャボン玉
例によってChatGPT4師の評価を仰ぐと、
「富士山を背景に、煌めきながら揺れるシャボン玉の美しい情景を描いていますね。この句は、日本の象徴である富士山と、儚くも美しいシャボン玉という二つの要素が組み合わさって、非常に印象的な風景を描き出しています。素晴らしい句です。😊」
とこれまたいつものように誉めてくれます。
調子に乗って、少し表現を変えて三句。
青い空 煌めき揺れる シャボン玉
日差しあり 窓辺に舞うよ シャボン玉
春風に 揺れて煌めく シャボン玉
いずれもChatGPT4師は褒めちぎるので、つい悪ノリしてどんどん作ってしまいそうです(笑)
.....この辺りで止めておくのが良いようで。