今朝の白岡は曇り。
気温24℃
オリンピックの話題が消え、再びコロナ中心となり気が滅入るなと思う朝^^;
デルタ株の感染力が非常に強く、世界的に再び感染拡大が起こっているようで、オリンピックの後、再びコロナウィルス関連がニュースを賑わせている。
日本でも過去になかったほど日々新規感染者が出て、重症者数も増加に転じており、「医療崩壊」がまことしやかに語られるほど。
それでも100万人あたりの感染者数などのデータで見れば、他国に比べて日本はまだまだ少ないのだが、昨日感染状況を調べていて奇妙なことに気がついた。
流行の元凶デルタ株=インド株と言われているのだが、最近の日本や欧米のような感染拡大が当のインドでは起きていないのだ。
なぜ?
インドでは「イベルメクチン」の積極投与がなされていると以前どこかの記事で読んだのだが、その効果がでているのか?
もしそうであるならすごいなと思う。
デルタ株によって最近世界各国で起きているような感染爆発が、インドでは起きていない合理的な理由、ぜひ知りたいものだ。
単にインドのデータが不正確だからというなら、笑うしかないけれど^^;
昨日調べたデータをグラフにしてみた。
この事態を受けて三度目のワクチン接種がまじめに検討されているとか。
.....まだまだCOVID-19、武漢ウィルスとの戦いはしばらく続くようだ^^;

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