2021/11/25

身近な紅葉

おはようございます。
今朝の白岡は快晴。
気温3℃

街はすでに冬景色が始まっているなと感じつつ、紅葉を探した翌朝


11月もまもなく終わり、朝も冷え込むようになって、いよいよ冬。
天気がよかったので、快晴の下、昨日午後に近所を散歩した。
(隠居の特権(笑))

公園の木々はすでに紅葉の時期を過ぎ、今にも落葉しそうな枯れた木が多いのだが、ところどころ鮮やかな紅葉が顔をのぞかせていたりする。

落葉と木々
鮮やかな紅葉
太陽の光を浴びる紅葉を下(裏)側から撮影

白岡市水道課の敷地には椿の花が咲いていたが、盛りをすぎて大量に落花していた。
椿の紅い花が地面を覆うのは、それなりにきれいだ^^
そういえば、大船渡市は椿の里とも言われ、市花は椿だ。
名古屋市はユリ(愛知県はカキツバタ)、白岡市は梨の花。

(11/27訂正)
「椿」と書きましたが、白岡市水道課に咲いている(いた)のは「サザンカ」のようですので、ここに訂正します。以下、椿をサザンカと読み替えてください。

白岡市水道課の椿
地面を覆う椿の花びら

秋から冬へ、着実に季節は移り行く。

.....このままコロナも静かに収束してゆきますよう!

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